さよなら絶望先生倶楽部

第一巻

1話 さよなら絶望先生
2話 帰ってきた絶望先生
3話 トンネルを抜けると白かった
4話 僕の前に人はいない 僕の後ろに君はいる
5話 ヒジニモ負ケズ ヒザニモ負ケズ
6話 その国を飛び越して来い
7話 アンテナ立ちぬ いざ生きめやも
8話 書をきちんと本棚にしまって町へ出よう
9話 僕たちは、どんなことがあっても一緒に固まっていなければ駄目だ
10話 当組は問題の多い教室ですからどうかそこはご承知ください

第二巻

11話今月今夜のこの月が僕の涙で曇りますように
12話まだ開けそめし前髪の
13話君 知りたもうことなかれ
14話私は宿命的に日陰者である
15話仮名の告白
16話民さんはいっぱいいっぱいな人だ
17話義姉さん 僕は貴族です
18話見合う前に跳べ
19話それだから逃げるのだ ついて来い!フィロストラトス!
20話あんまり不安定だからわたし空を探しに行ってきましたのよ

第三巻

21話きもすぎて悲しみの市
22話恥ずかしい本ばかり読んできました
23話一人の文化人が羅生門の下で雨やどりをしていた
24話生八ツ橋を焼かねばならぬ
25話吾輩は天下りである 仕事はまだない
26話ある朝 グレゴール・ザムザが目をさますと神輿を担いでいた
27話富士に月見草は間違っている
28話証明しようと思っていた。今年の正月
29話親譲りの無気力で、子供のときから冬眠ばかりしている
30話今の武蔵野は闇である

第四巻

31話青銅のキリステ
32話十一月四日に生まれてすいません
33話この一間 どうして片してよいものか
34話一人より女夫の方がええいうことでっしゃろ
35話私はその人を常に残りものと呼んでいた
36話津軽通信教育
37話あヽ 無言・・・・・・
38話惜しみなくチョコは返す
39話二郎物語
40話人生は1段のひな壇にも若かない

第五巻

41話白い虚構
42話シミと毒出し
43話雪よ さらば
44話注文は聞かない料理店
45話身のたけくらべ
46話ベタ・セクシャリス
47話夢無し芳一の話
48話ヨボー家の人々
49話暗夜号路
50話新しくない人よ、目覚めよ

第六巻

51話波に乗ってくるポロロッカ
52話あにいもうと、という前提で。
53話あれ、不可よ。原作があるじゃないかね
54話百万回言われた猫
55話なんたる迷惑であることか!
56話最早、末期を告げねばならぬ
57話ゼロの特典
58話限りなく惨敗に近いブルー
59話世界の中心で愛を避ける
60話銀の時差

第七巻

61話縁のある阿呆の一生
62話不便百景
63話蟹優先
64話ツルムの小心
65話半分捕物帳
66話二束三文オペラ
67話誰がために金はある
68話文科系図
69話バラバラの名前
70話原型の盾

第八巻

71話義務と兵隊
72話数と共に去りぬ
73話七五三四郎
74話十七歳ね、自分のシワをつかんで見たくない?
75話風邪の又三郎
76話天平のいらね
77話亀の詐欺にて
78話或る女 役
79話碁石を飲んだ赤ちゃん
80話狭くない門

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